1日1ページ手帳のEditから方眼ノートが発売決定!サイズ展開やページ数は?

 
スポンサー検索
 
「Edit」という手帳をご存知でしょうか?
 
株式会社MARK’Sから発売されている1日1ページの手帳で、
シンプルで見やすいレイアウトと手に入りやすい価格から
多くのファンを得ています。
 
なんと、そのEditから方眼ノートが発売されるそうです!
 
Editユーザーの方にとっては、嬉しいニュースですよね。
 
それでは、Editの方眼ノートがどのようなノートなのか
ご紹介していきたいと思います。
 
 
スポンサーリンク
 
 

方眼ノートの中身はどんな感じ?

 
ノートを買う上で大切なのが、中身がどうなっているのかということ。
 
Editの手帳はドット横罫でしたから、どんな方眼罫なのか
気になっている方も多いと思います。
 

主張しすぎない水色の方眼罫

 
この方眼ノートは、ブルーの5mm方眼となっています。
 
淡いブルーの罫線なので、書き込んだ情報の邪魔をしません。
 
方眼罫はページの端から端まで広がっていますので、
見開きでいっぱいを使って書きたいときにもぴったりですね。
 

安心の日本製紙

 
日本製の紙を使用し、さらに製品まで日本で行っているそうです。
 
Editには、「NEO AGENDAⅡfor EDiT」という紙が使われているそうですが、
おそらくこの方眼ノートにも、この紙が使われるのではないでしょうか?
 

180度フラットに開く!

 
Editの方眼ノートは、手帳ユーザーに嬉しい水平開き!
 
ノドの部分にまでしっかりと書き込むことができますし、
書いている途中にノートが閉じたりしないので
ストレスなく書くことができます。
 
 

こだわりのカバー「スープル」

 
Editユーザーにはおなじみのカバー、
「スープル」でできた品の良いカバーが、
この方眼ノートにも使われています。
 
プライベートだけでなく、ビジネスシーンにも活用できるノートですね。
 

スープルってどんな素材?

 
スープルは、イタリア製のポリウレタンレザーを使って作られています。
やわらかな手触りが、しっくりと手に馴染んでくれます。
 
スポンサーリンク
 
 

3つのサイズ、5色のカラーを展開

 
ノートはA5、B6、A6の3サイズを展開。
 
また、それぞれのサイズに
 
・ミッドナイトブラック
ターコイズブルー
アプリコットオレンジ
オリエンタルレッド
オールドローズ
 
の5色が用意されています。
 
ノートにはゴムバンドが付いていますが、
カバーの色とうまくコーディネートされていて
カバーの色を引き立ててくれています。
 

用途に合わせて使い分けられる

 
3サイズの展開により、卓上ノートとして使ったり
カバンに入れるアイデアノートとして使ったりと、
用途に合わせて使い分けることができます。
 
 

ページ数やお値段は?

 
Editの方眼ノートのお値段は、以下の通り。
 
・A5…¥2,200(+税)
・B6…¥1,800(+税)
・A6…¥1,500(+税)
 
また、ページ数については、公式ホームページには
記載がありませんでした。
 
しかし、通常のEdit手帳が464ページであること、
写真を見る限り、方眼ノートがEdit手帳の半分ほどの厚さで
あることをもとに考えると、
 
この方眼ノートは200〜300ページ程度と考えられます。
 
 

発売日はいつ?

 
2019年2月15日(金)に先行発売が始まります!
先行発売は、以下の店舗で行われます。
 
・銀座・伊東屋
・東急ハンズ(新宿・梅田)
・ロフト(渋谷・梅田)
・マークスタイル トーキョー(表参道ヒルズ店、Ginza Six店)
・EDITO 365(アトレ品川店)
 
また、オンライン・マークスでも先行発売されるそうなので
要チェックです!
 
一般の発売は、3月初旬以降に各店舗で始まるそうです。
 
「使った人のレビューを見てから買いたい!」
 
という方は、一般販売の方が良いかもしれません。
 

発売記念イベント開催決定!

 
2019年2月19日(土)、銀座・伊東屋 10階 HandShake Loungeで
方眼ノートの発売記念イベントが開催されるそうです。
 
アートディレクターの佐藤ねじ氏、
ビジュアルトレーナーの日高由美子氏をゲストに迎えた
トークイベントとワークショップで、
 
「仕事が楽しくなるクリエイティブなノート術」というテーマだそうです。
 
すごく興味深いですね!
 
予定が合う方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?
 
スポンサー検索
 
 

まとめ

 
というわけで、今回はEditの方眼ノートについてご紹介しました。
 
まだ発売前なので、使い心地もわからないですし
ページ数など不明な点もあるのですが、
 
あのEditから方眼ノートが出るとなると
気になってしまいますね。
 
興味を持った方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてくださいね!
 
 
 
 
スポンサーリンク
 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする